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名前をなくした女神 最終回 結末

名前をなくした女神、ついに最終回を終えました。
個人的にちょっと良く分からない結末を迎えましたが
これはこれでハッピーエンドということなのでしょうね。

★名前をなくした女神・文庫はこちら>>★

【あらすじ・ネタバレ・感想】


いよいよ幼稚園のお受験の日・
それぞれ受験会場に向かい、受験を受けている中、空斗が海斗を連れていなくなってしまう。
受験が終わった夕方ごろ、2人は帰ってきた。
空斗は、利華子が健太の受験票をやぶったことに対して利華子を問いただす。
新しく決まったバイトもミスをして合わす顔がないとやめてしまう。
期待していた取引がなくなってしまった利華子・・。

健太は幼稚園に合格した。
利華子は、健太の受験番号が空斗の誕生日だと知る利華子は健太の合格の辞退の電話をしてしまう。

侑子は、あわてて利華子の家に行き問い詰める。
「私なにか悪いことした?」と。
その対応を影で見ていたのか、その後空斗が泣きながら大すきなママに戻ってよと訴える。


真央は夜の仕事の帰りが遅くなり、急いで帰宅すると陸の靴が。
しかし、ららの姿も陸の姿もなく、コーヒーがこぼれていた。
ららは一人で留守番していた間にけが(やけど?)をしてしまう。
真央は陸にビンタされ我を取り戻す。
そしてららの為にも栃木へ帰る決意をする。

あやかは、不合格・補欠の3番になってしまい、レイナにあやまる。
悪いことをしたのではないからあやまらなくていいと、前とは違うレイナ。
レイナと功治は昔の気持ちを取り戻し、信頼を取り戻す。
あやかは、レイナが通っていた学校へ進学することに。

爽も合格。
ちひろは、英孝に父親としての努力は認めるが
痴漢をしたのを見てしまったことを告げる。
英孝は、腹いせとしてやったと事実を認め名古屋への転勤を機に離婚届を渡す。
爽とちひろはずッと待ってると決め、いってらっしゃいと英孝を見送った。


ららの引っ越しの日。全員が揃ってお見送り。
最後に利華子は自分の思いをぶちまけ侑子に謝罪。


それぞれがこれから新しい道へと歩んでいく。

新しいママ友地獄の入口へ・・・。



2011年夏ドラマの予告情報も
どんどん紹介されていますね。
楽しみです。





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